2009.01.16

寒い中を走るには

 いよいよ関東でも本格的に寒くなってきた。グローブは冬用のものを使わないときびしいし、衣類にも気を使いたい。
 走り始めは寒めで、発汗中は暖かく、停まったときにも保温をしてくれるものが最適だが、まだそうした製品にはうまく巡り会えない。
 ビンボーだから、高そうな高機能衣類は買えないのだ。
 あと、耳を切る風による体感温度低下にも気をつけたい。アイスクリーム頭痛ではないが、耳先がグォーっと冷えると、頭痛がして平衡感覚までおかしくなる気がする。
 そこで、一昨年より使っているのが、「180Sイヤーウォーマー EXOLITE」。
 最初は耳に密着しないので、すきま風が寒かったが、今ではぴったりと耳の形にパッドが変形をしてすきま風もない。
 グローブとのおかげか、平日の昼間で、気温7度ぐらいだと汗ばむのよな。
 これで身体を冷やすと失敗するので、いい機能性衣料はないものか?


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2008.03.13

モンベルフリーライドパンツを買う

 そろそろ暖かくなってきたので、自転車のシーズンがやってくる。
 いままで、すそバンドを使ってチノパンやジーパンのすそを締めて乗っていたが、初めて自転車用のズボンを買ってしまった。
 モンベルのフリーライドパンツだ。
 ポチっとしてから、5日ほどで届いた。
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モンベル フリーライドパンツ ガンメタリック

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かなりグレーに近い色だ

 通販の写真の色は不正確だ。ベージュとガンメタルがあったので、黒い方のガンメタルを注文。かなり黒めだったが、実際に届いたものは、かなりグレーに近い。サイズは考えるまでもなくXLで注文をしておいた。
 街中で自転車に乗り、さらに輪行を考えるとタイツでは恥ずかしい。電車内ではなるべく普通に見える格好でいたいためだ。
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ウェストにはベルト付き

 やってきたフリーライドパンツは、生地はやや薄めで、伸縮性がある。ふくらはぎとすそ部分にマジックテープがあり、それを使ってすそを締めることができる。
 ポケットは、ジッパー付が前2箇所、後ろに1つだ。
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ふくらはぎとすそにマジックテープ

 さっそく、自転車に乗って試してみた。
 生地が薄いので、通気性がある。暖かい日ならいいが、冬場は下にタイツが必要かもしれない。
 すそはマジックテープで締められるので、チェーンリングやクランクにひっかかることもない。すそバンドがいらないのが楽だ。
 すそバンドはときどき、どこへしまったのかわからなくなったり、片方が行方不明になることが多い(笑)。
 そうした心配がいらない分、気楽に使える。
 カッティングが立体裁断なので、膝部分でひっかかることもない。お気楽に街中で乗るにはなかなかいいパンツだ。
IMG_0287
すそには反射材もついている

 自転車用に普通のズボンでは、ケイデンスをあげたときにひっかかりを感じるし、かといってタイツは履きたくない。そんな人にはおすすめできる。
 輪行軟弱サイクリストにはもってこいのパンツといえるだろう。



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2008.01.26

あまりに寒いので

 どうにも寒い。Frogを買ってから一番の冷え込みが続いているようだ。
 寒いときには、何を着て走ればいいのかわからなくなる。あんまり厚着をすると、走行するときの発熱で汗だくになり、あとで冷えて寒くなる。たいていは風邪をひいたりするんだけどね。
 かといって、街着のような防寒対策はできない。自転車をこぐことは歩く以上の熱量を発生するからだ(もっとも、歩行なみの速度なら発熱しないが)。
 ウチにあるのは、その昔に買ったゴルフウェアの防寒ジャケットや、冬用サイクルジャージといったもの。
 本格的にハァハァと走るなら暖かいかもしれないが、のろのろと走るには寒そうだ。
 かといって、ダウンも着てられないしと探していたところ、中綿入りのジャケットを見つけてしまった。
 モンベルのサーマライドジャケットというものだ。どんなものかはわからないが、見つけたときにはポチっとしていた。
 それから3日後、そいつは届いた。頼んだのはウィンドジャマーズというバイク用品専門店だったが、モンベルの自転車用ウェアも扱っている。
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やってきたサーマライドジャケット

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こいつに収納できるのだ


 製品の前側は薄い生地で、防風防水である。胸にポケットもある。これは便利そうだ。
 中にはエクセロフトという中綿が入っているが、背面はストレッチクリマプラスというフリースである。薄手でも保温性がありポケットもあるし、反射素材も付いている。
 そうした製品でありながら、ポケッタブルのようだ。小さな収納バッグが付属し、そこへ入るのだ。
 ウィンドブレーカーなみでありながら、ジャンパーのように中綿も入っている。
 サイズはXLを買ったが、袖の長さはちょうどな感じ。腹側は短めで背中側はおしりにかかるぐらい。自転車で前傾姿勢になるからこんなものなのかな。
m01
全体像はこんな感じ

m02
背中側は黒いが反射材がついているしポケット2つあり


 けっこう暖かいのかと期待してしまう。値段はダウンジャケットなみなので、暖かく、しかも運動時には汗を逃がしてくれないといかんなぁ。
 やってきてから、雨だの雪だのでなかなか走れないのだった。晴れた日は仕事で出かけていたし(泣)。

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2007.04.18

BELL CITIヘルメットを買う

 ヘルメットは消耗品だという。何もなくても2~3年で買い換えるべきだというし、一度でも強い衝撃が加わったヘルメットはすぐに買い換えないといけない。
 幸いにも最初のヘルメットを買ってから、強い衝撃を受けることはなかったが、3年以上の時間が経ったので、買い換えることにした。
 最初に買ったヘルメットUKONの時代にはなかった、街乗り用のおとなしいデザインのヘルメットだ。同じデザインでMetro(07年からはMetropolis)というヘルメットがあったが、その廉価版のCITIである。値段もMetropolisのほぼ半額なので、貧乏自転車乗りにはうれしいヘルメットだ。
 色は5色ある。07年モデルからは黄色と、鳥のグラフィックの入った赤(ワインレッドか)が加わり、ダークブルーがなくなった。
 マットピューターは神子秋沙さんがお買い上げで、アイスブルーはEzさんがお買い上げとのことなので、最後まで黄色にしようか考えたが、おっさんとしては無難にシルバーにしておいた。50代ともなればシルバーエイジだし(笑)。

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おとなしいテザイン

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後ろから


 ヘルメット類は試着をした方がいいのだが、なかなか近所で売ってないし、以前のヘルメットも、BELLのユニバーサルサイズで不都合もなかったので、ポチっと通販で買ってしまった。
 もし、ヘルメットがたくさん置いてある自転車店が近所にあるなら、そこで試着して買うべきだろう。
 ポチっとしたのは、以前にも買ったことのある「自転車のきゅうべえ」という店、京都にある。
 1週間以内に発送すると返事がきたが、なんと2日で発送され、3日めにはウチへと届いた。
 今回はヘルメットと同時に、MetropolisとCITIで使えるフリップミラーも注文した。これで後方も楽に確認できるはずだ。

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フリップミラーも買った

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バイザーに装着する

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伸ばしたところ

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折りたたむとスッキリ

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バイザーに収まるのだ

 フリップミラーはバイザーに装着でき、折りたたむことでバイザーに収まる。これで輪行時の持ち運びのときにも邪魔にならない。
 どうも天気の悪い日が続くようで、なかなか被って乗ることができないみたいだが、新しく何かを買うのはいいものだ。

 



ベル フリップミラー
1,700 円
【ワールドサイクル】

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2007.01.08

そろそろ次のヘルメットを

 自転車用のヘルメットは発砲スチロールを圧縮したものだ。密度はレース用、幼児用などの用途によって変えてあるという。
 「自転車で痩せた人」の高千穂さんいわく「魚屋のトロ箱を頭に乗っけているようなもの」であるからして、発砲スチロールは経年変化で風化し、緩衝材としては使い物にならなくなってくる。
 最初に買ったのはBELLのUKONだが、説明書には2~3年経ったら新しいヘルメットと買い換えるようにと書いてあった。
 今年の1月末でまる3年となるので、そろそろ新しいヘルメットに替える時期だ。
 当初欲しかったBELLのMetropolisは結構高くて手が出なかったが、その廉価版のCITIが2006年に発売となった。こちらはそこそこ安いのだ。
 CITIも近々2007年モデルが発売となる。今までなかった黄色やマットピューター、メタリックレッドが追加され、オレンジとメタリックブルーは無くなった(日本発売版)。

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 Metropolisとよく似ているが、Metropolisのオプション品はフリップミラーのみ使える。他のオプション品は使えないのとのことだ。
 日本では現在予約受付中である。昨年は人気色であるシルバーはすぐに売り切れてしまったので、いまからポチっとしておくかな。
 黄色は目立ってよさそうだが、かぶるのに勇気のいる色だなぁ。



※在庫限り、半額特価!
07 BELL ベル
Citi シティー

3,990 円
【RIDE ON!】

ベル フリップミラー
1,700 円
【ワールドサイクル】

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2006.12.24

冬用グローブをポチっと買う

 こないだからさがしていた冬用のグローブだが、大きなサイズのものはなかなかなかったり高価だったりして、買えずにいた。グローブが6000円以上もすると、ジャケットやらウィンドブレーカーが買えると躊躇してしまうのだ。
 掌周り、手長とも215mm位というtrvさんのコメント欄への書き込みでOGKの2XLならなんとか入るとのことがわかった。しかし、店頭で2XLを見かけることはなかった。XLではやはり窮屈だった。
 自分の掌周り、手長を測ると、225mmの215mmほど。これならOGKの2XLに入るはずである。店頭で見かけないのなら通販しかないと決断。現物を見ずに買う賭けにでた。
 意を決してOGKのKG-20をポチっとする。手袋だけでは送料がもったいないので、180sの耳当て、EXOLITEヒートもついでにポチっとしておいた。
 このOGKのKG-20というグローブ、宣伝文句だけ見ると盛りだくさんのハイテク素材を使っているらしい。
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●東レの発熱&保温素材「warmsensor(R)」使用!!
●薄いのに通常の生地より約2倍の暖かさを実現する「Thinsulate(TM)」採用!!
●冷気の遮断性、防水性にすぐれた「HIPORA(R)」内蔵
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 そのうえ、
●手首への冷気侵入を防ぎ、グローブ内の温度を保つ「ラバーリスト」●手のひらのわずらわしいシワを軽減する「3Dカット縫製加工」とこれでもかというぐらいに性能をアピールしている。とにかく暖かいらしいがホントか。

 180sのEXOLITEヒートも、25グラムで小さく折りたためて、保温材サーモライトで暖かいとのこと。ハイテクものに弱いなぁ(笑)。

 さて、ポチっとしてから1週間。すべてが取り寄せなので時間がかかったが、通販した「JOINT」より商品が届いた。

 EXOLITEヒート薄~! 小さい。KG-20でかい、ごつい、いかつい(笑)。
 KG-20を手にはめると、親指部分があまるが、手は入る。手首の部分は少しゆるい感じだ。店頭で見たときにはKG-20は4680円~4980円ほど。通販では4368円だった。店頭より安いが、単品では送料分高くなってしまう。それでも、定価5460円よりは安いんだけどね。

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EXOLITEヒート 薄い、小さい

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KG-20 シティカモ ごつい、なんだかいかつい

 さっそく両方をつけて夕方の買い物へ行く。午後5時となれば暖かかった23日でも、気温は10度台。走れば風が当たり体感温度はさらに下がる。
 KG-20はごついだけあって、風の侵入もなく暖かい。ブレーキ操作がちょっと突っ張る感じがするが許容範囲だろう。

 EXOLITEヒートは、薄く小型なので、頭の大きいオレには、耳の先だけしかカバーしない。
 寒くてキーンと痛くなるのは、耳の先だけなので、十分に効果はあるのだが、耳の付け根にスースーと風が入ってくるので、メチャ暖かい感じではない。
 耳全部を覆う180Sイヤーウォーマー TEC FLEECEの方が暖かいかと思うが、問題はジャケットの襟との干渉である。
 イヤーウォーマーとしてホッハーベルグの製品を2年前に買ってきて使っていたが、後頭部にぐるっとまわるアーチ部が太く、ジャケットの襟に干渉してしまい、左右へ頭を振ると、耳当てがずれてしまうのだった。
 そこでアーチの細いEXOLITEヒートにしたわけだが、ジャケットの襟にアーチが当たることはなくなった。頭を振っても耳当てはずれない。しかし、その分、防風性は落ちてしまった。

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ポケットに入れてもジャマにならない

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組み立てもワンタッチ

 痛し痒しといった感じだが、EXOLITEヒートは小さくたためてポケットに入れての持ち運びも苦にならないし、襟との干渉もないので、それでよしということにしよう。

【20101.17追記】
長年使っていたらイヤーパッド部がやわらかくなり、耳を包むようになった。風の侵入もなまなり暖かさもぐんとアップした。

 KG-20は暖かいのだが、デザインだけはどうにかならなかったのかね(T_T)。基本的に黒なので、明るい色と思ってシティカモというのにしてみたのだが、なんだかすごいぞ。

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[180s]-EXOLITE(エグゾライト)ヒート・ソフトセル イヤーウォーマー フリーサイズ-[自転車]...
4,200 円
【cyclemall】

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2006.12.06

手袋が欲しいのだが

 ここんとこ、急に冷たくなってきた。手も冷たいので、ブレーキ操作も指がかじかんでいると思ったとおりに動かない。
 で、Frogを買ったときにすぐさま買ったCHIBAのウィンドストッパーグローブがあるのだが、3年めとなり、だいぶくたびれてきた。
 貧乏自転車乗りにはユニクロの手袋1000円がいいよーとのことなので、ユニクロへ行って試着してみたが、最大サイズのM/Lでも手が入らない(>_<)。
 これは小さくてダメだ。

 その後、東急ハンズ新宿店へ行き、自転車グローブ売り場を見る。サイズ的にXLがあったのはアディダスのグローブだけだった。OGKのはLやXLでも小さい。XXLがあるそうだが、販売してなかった。
 アディダスのグローブを手にはめて、これしかないかぁと値段を見ると、6500円也。そーっとはずして、元へと戻してしまった。
 ついでだとばかりにビックカメラへ行ってみると、パールイズミ製のグローブがあったが、ビニール袋に入っていて試着もできないし、価格も6000円台。これまた、そーっと元へと戻す。
 グローブは実際に手にはめてみて、大きさや動きを確認しないと、ブレーキ操作という走行に重要な部分をになうので、試着したことのない製品をネットでポチっとするわけにもいかない。実店舗で大きさや感触を確認し、価格を調べ、ネットでも確認してみる。価格差がなければ実店舗で買うが、大きな差があってネットの方が安ければポチっとすることになる。
 
 手ごろな価格ででかい自転車用ウィンターグローブはないものかね。

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2006.11.02

カエル色のジャージがやってきた

 先日の夜中にポチっとしておいたウィザードのジャージが届いた。冬用である。
 色は、Frogの色に近いが、やや濃いめといったところか。
 さっそく袋から出して確認をする。背中にポケットは3つ。その中央には、さらにジッパー付のポケットがある。
 胸ポケットのあるのはありがたい。自転車ジャージは胸ポケットのないものが多く、つい、普通の服のくせで、胸ポケットに物をしまおうとして不便な思いをするのだった。これならデジカメや携帯電話をしまっておける。

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こんなパッケージで届いた

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ちょっと緑が濃いかもね

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背中のポケットは3つ

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中央のポケットの上にはジッパー付のポケットがある

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胸部分にもジッパー付ポケットがある

 XLということで着てみたが、細めな作りだ。腕の長さはパールイズミの3Lと同じぐらいだが、胴体はパールイズミの3Lより細身である。
 冬用ということもあり、肌着の上に着てみても寒さは感じない。ウラは白い布で、2重になっているので、きっと暖かいのだろう。

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裏地があって暖かい

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ロゴは光を反射する

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Frogの色とかなり近いでしょ?(笑)


 カエル色が珍しいのでポチっとしてみたが、6色あるし、サイクルウェアとしては安い部類になる。ユニクロのウェアがサイクル用になると代替しているなら、こっちは2倍~2.5倍ほどの価格だが、自転車に乗ることを前提としたウェアだ。
 まぁ、悪くないと思う。

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2006.10.30

カエル色のジャージ

 冬も近づき、自転車に乗るときにだんだん何を着たらいいのかわからなくなる季節となってきた。
 例年、ユニクロ製品ですごしているが、自転車用ジャージで、珍しい色合いの製品を発見してしまった。
 自転車界のユニクロとも称されるウィザード製のジャージだが、ライムグリーンという色だ。

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ウィザードウィンタージャージ カエル色とは言わないか?(笑)

 ふつう、自転車ジャージは黄色や青、黒や赤なんかの色で、緑系はほとんど見たことがなかった。
 なんとなくFrogの色に似ているので、欲しくなってしまった(笑)。

 ジャージだけだとどれぐらいの気温でちょうどいいのかわからないので、ウィンドブレーカーで調節したい。おととしにはナイキの黄色いウィンドブレーカーを買ったが、ウィンドブレーカーに緑系はないだろうなとさがすと……。
 あ、あった!
 しかしまぁ、高いこと。1万7640円もする。キウイという色だが、緑が濃いような。
 なんで、こんなにうすっぺらなものが高いのかね?
 
 ユニクロも最近は暗めの色ばっかりだし、来年はカエル色を希望しておく(笑)。

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2005.06.02

ユニクロ仲間が増えるか?

 かねてより、オレのような貧乏自転車乗りの愛用品、必須アイテムとしてユニクロのウェアーがあった。
 オフ会に行くと、ユニクロウェアー仲間がたくさんいたものだ(笑)。
 そのユニクロがとうとう、この6月1日から本格的にスポーツウェアに参入した。BODYTECHというのだそうだ。
 スポーツというのが、なにを想定しているのかわからないが、カジュアルにも着れることを強調している。
 自転車に乗るときに着る物って、完全にスポーツウェアでもないし、街着でもない。自転車乗りへむけたラインナップも検討してもらいたいものだ。もし、サイクルウェアーもラインナップに加わると売れるかも? ちょっと興味がある。
 これでまた、今年もユニクロ兄弟たちが増えてしまいそうだな(笑)。
 背中にポケットつけたジャージや、レインウェア、ウィンドブレーカー、いろいろと作ってもらえんだろうかね。お願いしますよ(笑)。

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